安い&安い?ネコポスが好評 | マスキング

ある程度現物合わせも出来、マスキングの手間はかなり軽減されました。マスキング作業が面倒なのでなんとかカンタンにできないかと思ってましたが・・・ようやく購入できました。今までマスキングテープはハサミで切っていましたが、ハサミにひっついたり真っ直ぐ切れなかったりで苦労していました。

これっ!

2017年03月10日 ランキング上位商品↑

マスキング ネコポスマスキングテープ専用マスパー SMN-125幅12mmマステ対応【ゴッドハンド 日本製】【ネコポス選択可】【RCP】【ゴッドハンド直販限定】

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自分も偶然再入荷されたタイミングで商品ページを見れましたが!購入手続きが終わった時点で既に在庫0になってました。以前から気になっていたのですが!他の方の商品レビューや使用動画を見て購入を決めました。何とか良い方法は?と思う中!この商品を知ったのですが人気商品で中々入手出来ませんでしたが!今回ようやく購入できました。もちろん現物合わせでマスキングする際にも非常に重宝する代物です。ネームテープ等で判別はしているのですが!はがれたり!薬品等で見えなくなってしまいすので・・・物珍しさに興味本位で購入しましたがマスキングテープがはさみを使うより綺麗に切れて使いやすくまた!テープが切れた時にパチンと音が鳴るのでカッターやデザインナイフを使った時よりテープが切れたのがはっきり分かるので良いと思います。切り味はパツン、という感じで確かな手応えとともに切れるので、切れてなくてテープが剥がれてしまうという心配も少なくなります。マステを切る時のパチンと言う音がたまりません。パーツに貼ってからパチンと切れたり!隙間埋め用に細かく連続して切り出したりもできます。必要性は高くはないかもしれませんが作業時短ツールとしては非常に優秀だと思います。いうまでもなく、マスキングはプラモの塗装を行う上で最も重要な下準備と言えます。プラモ作りでマスキングが面倒だと思ったことのある方にお勧め!以下は注意になりますが、最近流行っているmtなどのデコレーションマスキングテープについては、主なものは幅が12mm以上ありますので、刃の長さがぎりぎりになり、もしかしたら一度で切れず、端が切り残ってしまうことがあるかも知れません。切れ味よく パチッと切れるのも良いですね前回のメタルラインニッパーが良いので今回も追加で購入。買って良かったです。ただ!ゴッドハンドのオリジナル商品すべてに言える事ですが!不器用な素人が!手にした瞬間から超絶技巧の持ち主になれる。いくら切れ味が良くたって、表面加工されたはさみで充分でしょ。いつも驚かされてばかりです。今までアルティメットニッパー、メタルラインニッパーと使ってきましたが、その使い勝手の良さに惚れてこちらも購入。商品の性質上致し方ない事ではありますが!今後模型誌等での紹介も増えると尚更入手が難しくなるかと思います。意外とマスキングテープは綺麗にカット出来ないケースが多く今回も期待しながら早速使用。なんて魔法の道具では ありません 。音が良いですねちゃんと切れた感じするし期待以上に切れる。マスキングテープを実はプラもじゃなくて革細工に使っていますが!どうしても細かいところの留めに使う時にはさみだと突っ込めないときがありまして購入しました。しっかり切れたかどうかが良くわかる構造なので、ビシビシ切って貼ってと使っています。切れ味!使い心地ともに良く練られている感じで!さすが専門店の製品だと感じました。つまり、マスパーの先でテープの端をつまんで(コツがいります)、任意の長さまで引き出し、マットに貼り付けたり道具を持ち替えたりすることなくそのまま切断、という動作になるのですが、作業時間の圧倒的な短縮につながります。使ってみた感想ですが!とても満足できました。この点マスパーなら、切り口が鋭いためほとんど刃に糊がつかず、快適な作業が行えます。要望があるとしたら、ニッパーを多種持っているためグリップの色だけでなく、何かしら判別出来るようにして頂けると助かります。その場合も二回以上に分ければ問題ないと思いますが!知っておいた方がいいと思います。どれもこれも、「慣れたら便利」というアイディア商品です。こちらの商品は真っ直ぐ切れるだけではなく、よほどのことがないとベッタリとテープがニッパーに引っ付くこともなく、ストレスを感じることなく作業が進みます。ゴッドハンド社員さんの模型ブログにすごく重要で!商品説明に書いてない事が紹介されてます。切れるテープ幅が12mm程度までなのが!ちょっと物足りなかったのですが…なにぃ!15mm幅対応の製品も出たの!?もうちょっと待ってそっちにすれば良かったかなあ?メーカーさんに是非リクエスト!某メーカーの18mm幅に対応できるタイプも商品化してください。切断したラインが直線というのもいいですね。次回の作成から早速メインで活躍しそうです。と、全く買う気にならなかったこの「マスパー」。購入を検討されているなら!運良く在庫が在った時は迷わず即購入が吉と思います。。御陰でマスキングが苦手故に行っていた『後ハメ加工』も減らす事が出来そうです。ここで旧日本機のキャノピーや軍艦の甲板のように細かく煩雑なマスキングを行う必要があるときに、あらかじめテープを出して大きさを測り、それに合わせてナイフで切るという面倒な手間を省き、適当に切ったテープをその場で少しずつ切り出すことができるので非常に便利です。細かいマスキングの手間も削減され!またミスも少なくなったので塗装時のストレスが減り満足しております。パーツのふちギリギリで切れますので、例えば、アニメのメカなどで腕や脚の左右の面と正面とで色が違うものを塗り分ける際、今までは細切りしたテープを塗り分けラインに貼ってから中央の面を覆うとか、大まかに切ったものを面全体に張り付けて塗り分けていましたが、A)前者は失敗は少ないものの、それなりに手間がかかり、B)後者は作業は楽ですが外にはみ出たテープの縁が何かの拍子に色を塗りたい部分に貼りついてしまって塗り直し、、、なんて事がありますが、このニッパーでは両者のいいとこどりで、簡単&きれいにマスキング作業ができそうです。近いうちにプラモも再開する予定でおそらくそのときは大活躍するでしょう。唯一の欠点は安定供給でしょう。そこのところを勘違いすると!価格的にも性能的にも不満を持つ事になります。使用してみて、この切れ味に感動。マスキングテープだけじゃなく、色々なテープ作業に使えるので持っていて損の無い商品です。カッティングマットに貼る手間も省けます。[]たった1センチほどのマステが切れる。そうなるとこちらの商品と大小で使い分けることになるので2丁持つ意味もあるんですが…うたい文句のごとく簡単に切れます。よく切れるはさみは紙専用になりそうです。従来だと!ピンセットでテープを掴み!引き出す→マット等に貼り付け(または左手に持ち替え)→カッター・ハサミで切断という手順になりますが!この一連の動作をマスパー一本で行なうことができます。本来の使い方とは違いますがシールを切る時にも小回りが利いて使いやすいので何かと無駄に大きいシールの多いガンプラのシールの必要な部分を切って使用する場合にも便利なのでオススメです。特に細かな直線部分に重宝します。プラモ製作で一番不得手なのがマスキング。ハサミを使ってカットしていたことが多かったですがニッパータイプはちょこちょこ持ちかえるのに便利でした。マスキングテープ専用ニッパーということで、使用方法が限定されますが使ってみると非常に便利です。曲面!曲線のマスキングに使用すると!効果絶大!!マステに切れ込みを入れつつ曲げて行くのは!流石にはさみじゃ無理があります。マスキングテープを切るため「だけ」のニッパーです!マスキングテープはその性質上、普通のテープより糊がべたべたしていて普通の鋏で切るには面倒です。今日届いたので!早速使ってみました。商品説明にある通り、「パチン!」と小気味良い音とともにマスキングテープが切れます。アルティメットニッパー!メタルラインニッパーと使ってきてマスパーもとなりましたが!パチンと綺麗に切れる快感は・・・もう手放せません。